hit-air 着用するエアバッグ
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加速度センサーの測定によるG値が小さいほど衝撃が緩和されていることになります。
数々のテストにより、hit-air装着時における衝撃の緩和を実証いたしました。

試験概要
記載のデータは、財団法人日本自動車研究所の検査者によって行われ作成された試験成績書からの数値になります。
二輪車乗員用であるエアバックジャケットの性能・効果を確認するため、衝突試験用の人体模型を用いた落下試験を行ない、試験はエアバッグプロテクター (通常hit-air作動時における平均的な圧力:40[kPa]により測定)を着用した場合と、着用しなかった場合の衝撃度を比較測定いたしました。

試験方法 試験施設
背部への衝撃実験
首部への衝撃実験
胸部への衝撃実験
着用するエアーバッグ

DATA

hit-airの衝撃テスト
(ヘルメット衝撃測定器)

エアバッグ式プロテクター
の衝撃試験
(JARI 2008)

エアバッグジャケットに
対する打撃試験
(JARI 2011)

二輪車の事故データ

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